屋根カバー工法 広島市佐伯区五月が丘で屋根工事 Y様邸
お世話になります。
本日は屋根工事最終日となります。
最終日の今日は谷周りの屋根材を施行していきます。
右の写真にあるように、端部を少しへの字に折ることで、屋根材の裏に水が回ることなく、きちんと谷に流れるように細工をし施行していきます
右の写真は万が一雨水が伝った際に、断熱材に染み込み、広がりを防ぐため、端部から約5センチほど断熱材は取り除き施行しております。
こちらの施工も万が一、雨水が回り込んだ際、谷を超えることがないようコーキングにて壁を作りせき止めております。
雨漏りに関しては、かなり細かく施行しております。
棟の下地になる木材には、台風などの吹き降りの際、木材が水を吸わないように、防水処理を施し、板金をかぶせ、パッキン付きのビスにて固定しております。
そのパッキンが経年劣化でダメなるのを少しでも遅らせるため、ビス頭にはコーキングを施行しております。
最後にモップで自分たちの足跡など含めきれいに掃除をし降りております。
最後にビス頭がむき出しになった。
板金屋根のコーキングもきちんと施行しております。
そして最後に【ご協力のお願い】がございます
【お願い】
この度、サービス品質向上のため、 ご依頼いただいた工事の評価を Googleのクチコミ欄へお願い致しております。 コメント添えて頂けれは、幸いです。 それを励みに、「広島で1番愛されるやね屋」 になっていきたいと思っています。 ぜひ評価の方よろしくお願いいたします。

























